宗教者九条の和
事務局 〒150-0045 東京都渋谷区神泉町8-7 日本山妙法寺
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お知らせ


 
 『 改憲条文案起草委員会設置を強行するな!
   5・30国会議員会館前集会 』
    
  (2024.5.24)

皆さま

「改憲条文案起草委員会設置を強行するな!」総がかり行動実行委員会が呼びかける国会議員会館前集会です。
多くの方々のご参加をお願いいたします。
合掌


日時: 2024年 5月30日(木)12:00~13:00
場所: 衆議院第2議員会館前
     (東京メトロ:永田町駅・溜池山王駅・国会議事堂前駅)

呼びかけ:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会 / 9条改憲NO!全国市民アクション / 平和をつくり出す宗教者ネット

連絡先: 
TEL 090 1853 1446(武田)  FAX 03 3461 9367 
平和をつくり出す宗教者ネット事務局

『 改憲条文案起草委員会設置を強行するな!5・30国会議員会館前集会 』#0530議員会館前集会 #憲法改悪を許さない
5/30(木) 12:00~13:00
場所:衆議院第2議員会館前
(東京メトロ:永田町駅・溜池山王駅・国会議事堂前駅)
 呼びかけ:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会 / 9条改憲NO!全国市民アクション / 平和をつくり出す宗教者ネット
[集会案内] ◎5/30(木)12:00~13:00・『 改憲条文案起草委員会設置を強行するな!5・30国会議員会館前集会 』・場所:衆議院第2議員会館前。ぜひご参加を・呼びかけ:総がかり行動実行委員会


 『総理は訪沖前に遺骨土砂使用断念を表明せよ
  慰霊の日直前 6.18 政府(防衛省・内閣府)交渉』 のご案内

  (2024.5.22)
[集会案内] ◎6/18(火)14時~16時 マスコミフルオープン ・『慰霊の日直前6.18政府(防衛省・内閣府)交渉』-総理は訪沖前に遺骨土砂使用断念を表明せよ-・於:衆議院第1議員会館1階・多目的ホール ・皆さまのご参加を。合掌 主催 沖縄戦遺骨収集ボランティア・ガマフヤー
※↑の画像クリックで PDF で開きます。

『総理は訪沖前に遺骨土砂使用断念を表明せよ!慰霊の日直前6.18政府(防衛省・内閣府)交渉 (東京)』
主催 沖縄戦遺骨収集ボランテア・ガマフヤー
協賛 あつまれ辺野古@関東 / 〇平和をつくり出す宗教者ネット / 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い / 日本山妙法寺 / 首都圏反基地交流会 / 沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック / 沖縄の戦いに連帯する関東の会 / 日本カトリック正義と平和協議会 / 「止めよう!辺野古埋立て」国会包囲実行委員会 / 語やびら沖縄 もあい練馬 / 東京・地域ネットワーク / フォーラム平和・人権・環境 / 平和と民主主義をめざす全国交換会 / 憲法9条を壊すな!実行委員会 / 許すな!憲法改悪・市民連絡会
総理は戦没者遺骨を海に捨てながら手を合わせることができるのか!総理は訪沖前に遺骨土砂使用断念を表明せよ!
6/18(火) 14~16時 マスコミフルオープン
場所:衆議院第1議員会館1階・多目的ホール
[岸田総理への要請] 6月23日は沖縄戦戦没者の慰霊の日。岸田総理が訪沖して慰霊祭に参加する。岸田総理は既に収容された墓苑の遺骨に対しては哀悼の誠を捧げると手を手向けつつ未収容の遺骨に対しては、敵軍であった米軍の基地建設に土砂と共に海に捨てようとしている。これは戦没者に対する裏切りであり冒とくである。戦没者は沖縄戦では米軍に殺され、今は日本政府に再び殺されようとしている。戦没者遺骨とはDNA鑑定で家族の元へ帰る権利を持ち、国にとっては家族に帰す責任のある戦死者のことだ。法律「戦没者の遺骨収集の促進に関する法律」があるにもかかわらず、戦没者と遺族を冒涜するのが日本政府の辺野古埋立政策である。岸田総理は慰霊の日に沖縄に来るのであれば、辺野古の埋め立てに南部の土砂は使わないことを表明してから来るべきだ。戦没者遺骨を海に捨てながら手を合わせることができるのか。6月18日沖縄慰霊の日を前に東京・国会議員会館において、内閣府および防衛省と政府交渉を行う。すでに岸田総理に要請書を提出してあり6月18日は回答をせまる。回答によっては20日から仲間とともに沖縄で慰霊祭までハンストに入る決意です!断念を表明せず戦没者を冒涜するならば、沖縄には来ないでいただきたい。
  連絡先: 090-2062-5695(上田)
     沖縄戦遺骨収集ボランテア・ガマフヤー 事務局


 
『陸自幹部の靖国・宮古神社集団参拝に抗議する
 2・14宗教者・市民集会
 自衛隊は文民統制を壊すな!』

平和をつくり出す宗教者ネット 月例院内集会

皆さま

2月14日(水)の共同声明発表集会は50人の参加で行うことができました。
賛同団体60団体、賛同者243名です。
さらに第2次集約を行いますので、拡散していただけるよう、お願いいたします。
合掌

  『 陸自幹部の靖国・宮古神社の集団参拝に抗議する』宗教者・市民共同声明発表(PDF) ⇒ クリック

『 陸自幹部の靖国・宮古神社の集団参拝に抗議する』宗教者・市民共同声明発表(PDF)


  第3次集約 『 陸自幹部の靖国・宮古神社の集団参拝に抗議する』宗教者・市民共同声明へのご賛同をお願い(PDF) ⇒ クリック
   第3次集約 :FAXでもEメールでも可
        FAX 03 3461 9367  Eメール nqh10948@nifty.com





=緊急オンライン署名行動=
オンライン署名『福島県は避難者に対する強制執行の申立てを撤回し、国際人権法に基づく人道的な措置を実行して下さい。』へのオンライン署名をお願いします。
(どなたでもオンライン署名できます)
        (2024.3.23)

みなさま

福島県→阿賀野市の大賀です。

原発避難者の住宅追い出しを許さない会より緊急オンライン署名のお願いです。

3月8日、原発事故で福島から避難し東京・江東区の国家公務員宿舎に住んでいる避難者宅にいきなり、東京地方裁判所の執行官6名が訪れ、「福島県が明渡しの強制執行の申立をしたから、(あなたは)1カ月以内に荷物をまとめて出ていくように。さもなければ強制執行する」と宣告していきました。
避難者は福島県から東京に母子避難した世帯ですが、福島県が2017年3月に住宅無償提供を打ち切った後も行き場を失って住み続けざるを得ない方です。2020年に福島県は追い出し裁判を起こし、現在は最高裁に上告手続き中です。その最中の出来事でした。避難者は非正規で働いており、「公営住宅(有償)なら何とか生活していける」と都営住宅入居を求めてきましたが、福島県は無理な民間賃貸住宅転居を押し付けるだけでした。
原発避難者は日本政府も認めた国際人権法上の「国内避難民」であり、居住権を有しています。一昨年秋、国連人権理事会から派遣され来日した特別報告者のダマリー氏は、この提訴を「賛成できない。避難者への人権侵害になりかねない」と異例のコメントを発し警鐘を鳴らしました。
国際人権法は「国内避難民」に明け渡しを求めるためには「代替措置の誠実な提供」を条件にしています。この国際標準に従って、福島県は、今すぐ強制執行の申立を取り下げて、自主避難者家族の現状を真摯にヒアリングして、どうしたら「代替措置の誠実な提供」が可能かを具体的に誠実に検討すべきです。皆さんの力で、“ストップ強制執行”の声を広めてください。

2024年3月15日

住宅追い出し訴訟弁護団 原発避難者の住宅追い出しを許さない会
連絡先: 小川 masa2616(@)jcom.zaq.ne.jp  ←(@)を半角文字 @ に変えてメールアドレスを御利用下さい。

 ◆オンライン署名方法:  オンライン署名は、こちらをクリック(change.org へ)⇒クリック
          ・ [今すぐ賛同] を!
 ◆オンライン署名のQRコード:
    ◎オンライン署名『福島県は避難者に対する強制執行の申立てを撤回し、国際人権法に基づく人道的な措置を実行して下さい。 

[緊急オンライン署名行動]
『福島県は避難者に対する強制執行の申立てを撤回し、国際人権法に基づく人道的な措置を実行して下さい』のオンライン署名お願い

呼びかけ:住宅追い出し訴訟弁護団 原発避難者の住宅追い出しを許さない会
[緊急オンライン署名行動] ◎『福島県は避難者に対する強制執行の申立てを撤回し、国際人権法に基づく人道的な措置を実行して下さい。』
◎どなたでもオンライン署名できます
住宅追い出し訴訟弁護団 原発避難者の住宅追い出しを許さない会
連絡先:小川 masa2616@jcom.zaq.ne.jp 
←(@)を半角文字 @ に。
[緊急オンライン署名行動] ◎オンライン署名『福島県は避難者に対する強制執行の申立てを撤回し、国際人権法に基づく人道的な措置を実行して下さい。』のオンライン署名お願い・呼びかけ:住宅追い出し訴訟弁護団 原発避難者の住宅追い出しを許さない会
 ※ 画像クリックで PDFで 開きます。


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=お願い=

「宗教者九条の和」の活動を支えていただくため、
ご支援をお願い申し上げます。

振替口座:00140-1-260524「宗教者九条の和」

☆岸田首相は、閣議決定で集団的自衛権の行使を容認し、何が何でも、日本を「戦争する国」にしようと、「限定的」とか、自衛権の「集団的」を明記しないとか言い出しています。こんな偽装にだまされてはいけません。
 岸田首相の解釈改憲は、ナチス・ドイツがワイマール憲法を葬り去った歴史を繰り返す危険性があります。
 みんなで祈り、声を上げましょう!行動を起こしましょう!署名を集めましょう!

「宗教者九条の和」呼びかけ人世話役・事務担当者一同



皆様からのメッセージをぜひ下記の事務所へお寄せください。「宗教者九条の和」の「ホームページ」「ニュース・レター」などでご紹介させていただき、私たち宗教者の憲法第九条を守る祈りの和を共有していきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 
「宗教者九条の和」の事務所は、日本カトリック会館から日本山妙法寺に平成21年3月末日をもって移転いたしました。 

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