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『高市発言撤回!日中戦争を煽るな!11・25官邸前緊急行動』 緊急行動案内 (202511.21) |
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『高市発言撤回!日中戦争を煽るな!11・25官邸前緊急行動』』( #1125官邸前緊急行動 ) |
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| 皆さま 緊急の「9条壊すな!実行委員会」からの呼びかけです。 多くの方々のご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年 11月25日(火) 18:30〜 場所: 首相官邸前 呼びかけ団体: 憲法9条を壊すな!実行委員会・許すな!憲法改悪・市民連絡会 / 「憲法を生かす会」 / 安保法制の廃止をめざす中野アピール実行委員会 / 平和をつくり出す宗教者ネット / 日本山妙法寺 / 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い / 日韓民衆連帯全国ネットワーク 「村山首相談話の会」・STOP改憲・北区の会・田端・中里九条の会 日本戦没学生記念会(わだつみ会) 共謀罪No!実行委員会 「秘密保護法」廃止へ!実行委員会(11月20日午前現在:到着順・順不同) 連絡先: TEL 090 6711 5573(江上) FAX 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局 | |||||||
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『「スパイ防止法」に反対する宗教者・信者 緊急全国集会』案内 (202511.21) |
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「スパイ防止法」に反対する宗教者・信者 緊急全国集会 「スパイ防止法」から「明文改憲」への流れを断つ!! 一再び“もう遅かった”と言わないために一 |
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| 2025年 10月、高市自民党総裁が誕生し右翼総結集ともいわれる政権が誕生した。この11月からの臨時国会、または来年の通常国会には「明文改憲」の払いともいえる「スパイ防止法案」が提出される可能性が大きいといわれています。「スパイ防止法」は戦前の「治安警察法」の様な内容を持ち、現在の治安維持法になるのではともいわれている。 戦前、治安維持法の下で、すべての人々が監視対象となり、そこでは共産主義者だけでなく、社会民主主義者、労働組合関係者、文化人、宗教家など、政府の方針に反対する幅広い人々が弾圧の対象となり、市民の思想や政治活動の自由が根本的に奪われていった。そして治安維持法の下ではお互いが監視する社会が作られ、その中でほとんどの教団・宗教者は「監視する側に立って行動する」という痛の過去を持っている。 それは宗教者として「「殺さない・殺させない」という教えを自らの拠り所として生きる」という事を投げ捨て、戦争に協力していく事に一直線につながっていった。 もしこれから開かれる国会で「スパイ防止法」を成立させたなら、私たち宗教者・信者の信仰の自由を監視し、物言えぬ状況を作りだそうとするに違いない。そしてその先に待っているのは「明文改憲」と戦争する国・日本です。 私たち宗教者が再び同じ過ちをくりかえさないために、その動がある今、共に連帯して反対の声を挙げたい。 今回は、急きょ「宗教者・者緊急全国集会」として呼びかけました。多数の参加をお待ちします。 合掌 日時: 2025年 12月11日(木) 15時〜17時 場所: 衆議院第2議員会館 第8会議室 ・Zoom参加も可能。 内容: 講演「スパイ防止法」から「明文改憲」への流れを断つ!!」 講師小沢隆一さん(東京慈恵会医科大学名誉教授) ※集会後、国会議員会館前祈念行動 ※希望者にZoom配信します。12月6日まで、念仏者九条の会のメールに申し込んで下さい。(返信メールをもって受付とします) ※参加費はいただきません。しかし、今後の集会の継続のため、カンパをお願いします。 連絡先: ●念仏者九条の会 080-5233-3429 odake@orange.ocn.ne.jp ●平和をつくり出す宗教者ネット 090-6711-5573 FAX 03-3461-9367 nah10948@nifty.com ●日本カトリック正義と平和協議会 03-5632-4444 jccjp@cbcj.catholic.jp ●平和を実現するキリスト者ネット 03-3813-2885 cpnet@mica.dti.ne.jp | ||||||||
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院内集会『憲法9条破壊と 戦争国家体制づくりに立ち向かおう 宗教者・市民集会 』 案内 (2025.11.10) |
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院内集会 『憲法9条破壊と 戦争国家体制づくりに立ち向かおう 宗教者・市民集会 』 |
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皆さま 2025年10月21日、高市極右政権が発足しました。所信表明でも一層の改憲を加速することを表明し、また、「スパイ防止法」の制定など戦争国家体制づくりを表明しています。このような状況のなか、「九条の会」が「憲法9条破壊と戦争国家体制づくりに立ち向かおう」という声明を発表されました。「九条の会」事務局長である小森陽一さんからお話しをいただき、「武力で平和はつくれない」と祈り行動している宗教者として、現状を認識し、今後の運動の一助にしていきたいと思います。 ご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年11月20日(木) 14時〜15時30分 場所: 衆議院第2議員会館 第1面談室 内容: 講演 小森陽一さん(九条の会事務局長) ◎各党国会議員の方々から連帯のご挨拶をいただきます。 以上 主催: 平和をつくり出す宗教者ネット 協賛: 宗教者九条の和 平和を実現するキリスト者ネット カトリック正義と平和協議会 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い 連絡先: 090 6711 5573(江上) ・ファックス 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局 | |||||||
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『憲法9条を守ろう! スパイ防止法反対!-誰もがファースト、デマ・差別を許しません- だれも殺すな! パレスチナ・ウクライナ・ミャンマーの市民のいのちを救おう! 』 渋谷ハチ公前第38回毎週連続祈念行動 (202511.4) |
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皆さま すべての宗教者・市民は、大同団結し、戦争の原因をつくり出すデマ・差別 に反対し、パレスチナ・ウクライナ・ミャンマーの市民の命を救うため、祈り 行動してまいりましょう。また、現代の治安維持法である「スパイ防止法」に 反対しましょう。 憲法9条を持つ日本政府は、すべての戦争に反対し、対話による平和外交を展開するよう求めてまいりましょう。 皆様のご参加をお待ちしています。 合掌 ※ 都合により場所を近くに移動する場合があります。 ※ プラカード・のぼり・横断幕をご持参ください。 目に見えるかたちで訴えてまいります。 呼びかけ: 平和をつくり出す宗教者ネット 日本カトリック正義と平和協議会 平和を実現するキリスト者ネット 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い | |||||||||
連絡先: 090 6711 5573(江上) ・ファックス 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局 以上 |
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院内集会&政府交渉『ここまで来た!武器見本市の真実〜「死の商人」がのさばる日本でいいのか〜 』 案内 (2025.10.17) |
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院内集会&政府交渉 『ここまで来た!武器見本市の真実 〜「死の商人」がのさばる日本でいいのか〜 』 |
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皆さま 令和7年10月29日(水)に武器見本市に関する院内集会&政府交渉が、衆議院第1議員会館 第6会議室で開催されます。 ご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年10月29日(水) 14時〜17時 ※13:30通行証配布開始 場所: 衆議院第1議員会館 第6会議室 内容: 14時〜 主催者あいさつ 14時05分〜 講演 國ア万智さん 5月に幕張メッセで開かれたDSEI Japan 2025でどんな展示がなされていたのか、当日取材した内容をお聞きします。 (ハフポスト日本版記者。人権に関わる社会問題を取材。「お巡りさん、その職務質問大丈夫ですか?ルポ日本のレイシャル・プロファイリング」(ころから)著者。レイシャルプロファイリングを巡る一連の報道で2023年度新聞労連・疋田桂一郎賞、第1回国際文化会館ジャーナリズム大賞特別賞を受賞。) 14時25分〜 解説 解説杉原浩司さん なぜいま武器見本市が日本で大規模に開催されているのか、何が問題なのか、端的に解説します。 (武器取引反対ネットワーク(NAJAT)代表。平和構想研究会、STOP大軍拡アクション等でも活動。『地平』10月号ザ虐殺2年座談会に参加。共著『戦争ではなく平和の準備を』(地平社)、『亡国の武器輸出』(合同出版)) 14時45分〜 質疑応答 (10分休憩) 15時10分〜 防衛省・外務省・経産省との交渉 16時40分〜 振り返りと行動提起 以上 主催: 安保関連法に反対するママの会@ちば、幕張メッセでの武器見本市に反対する会 連絡先: ・安保関連法に反対するママの会@ちば、幕張メッセでの武器見本市に反対する会 Email mnw.chiba@gmail.com | ||||||
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『憲法9条を守ろう!-誰もがファースト、デマ・差別を許しません- だれも殺すな! パレスチナ・ウクライナ・ミャンマーの市民のいのちを救おう! 』 渋谷ハチ公前第37回毎週連続祈念行動 (202510.3) |
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皆さま すべての宗教者・市民は、大同団結し、戦争の原因をつくり出すデマ・差別に反対し、パレスチナ・ウクライナ・ミャンマーの市民の命を救うため、祈り行動してまいりましょう。 憲法9条を持つ日本政府は、すべての戦争に反対し、対話による平和外交を展開するよう求めてまいりましょう。 皆様のご参加をお待ちしています。(熱中症対策をお願いいたします。) 合掌 ※ 都合により場所を近くに移動する場合があります。 ※ プラカード・のぼり・横断幕をご持参ください。 目に見えるかたちで訴えてまいります。 呼びかけ: 平和をつくり出す宗教者ネット 日本カトリック正義と平和協議会 平和を実現するキリスト者ネット 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い | |||||||||
連絡先: 090 6711 5573(江上) ・ファックス 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局 以上 |
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令和7年 10月度 宗教者・市民集会案内 (2025.10.4) |
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『 「死の商人国家」の現在地 =豪州への軍艦輸出と「有識者会議」提言を批判する= 』 宗教者・市民集会 |
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皆さま 間もなく臨時国会が開催されます。大軍拡など「死の商人国家」に向けて、武器輸出などが進んでいます。初の大型殺傷武器輸出となる豪州への軍艦輸出が決まり、政府の「有識者会議」が原子力潜水艦の保有検討や無制限の殺傷武器輸 出を提言するなど「死の商人国家」への堕落が進んでいます。 武器取引反対ネットワーク(NAJAT)代表の杉原浩司さんからお話をお伺いし、現状を認識し、今後の運動の一助にしていき たいと思います。 多くの方々のご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年 10月16日(木) 14:00〜15:30 場所: 参議院議員会館 B108会議室 講演: 杉原浩司さん(武器取引反対ネットワーク(NAJAT)代表)からお話をいただきます。 ◎各党国会議員の方々から連帯のご挨拶をいただきます。 主催: 平和をつくり出す宗教者ネット 協賛: 平和を実現するキリスト者ネット / カトリック正義と平和協議会 / 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い 連絡先: TEL 090 6711 5573(江上) FAX 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局
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令和7年 10月度 連続行動 案内 (2025.10.5) |
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令和7年 9月度 宗教者・市民集会案内 (2025.9.10) |
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『 人権を窒息させ、民主主義を破壊する スパイ防止法案の制定に反対する=今を新たな戦前としないために=』 宗教者・市民集会 |
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皆さま 参議院選挙において、参政党が議席を増やし、秋の臨時国会では、自民党や国民民主党も同調し、「スパイ防止法」制定の動きが強まっていくことが予想されます。こんな大悪法は絶対に阻止しなければなりません。この問題に詳しい海渡雄一弁護士(秘密保護法対策弁護団共同代表)からお話をお聞きし、スパイ防止法案の危険な本質を学習し、スパイ防止法案の廃案をめざす決意を固め合いたいと思います。 多くの方々のご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年 9月18日(木) 14:00〜15:30 場所: 参議院議員会館 103会議室 内容: 弁護士 海渡雄一さん(秘密保護法対策弁護団共同代表・脱原発弁護団全国連絡会共同代表)からお話をいただきます。 ◎各党国会議員の方々から連帯のご挨拶をいただきます。 主催: 平和をつくり出す宗教者ネット 協賛: 平和を実現するキリスト者ネット / カトリック正義と平和協議会 / 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い 連絡先: TEL 090 6711 5573(江上) FAX 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局
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『憲法9条を守ろう!-誰もがファースト、デマ・差別を許しません- だれも殺すな! パレスチナ・ウクライナ・ミャンマーの市民のいのちを救おう! 』 渋谷ハチ公前第36回毎週連続祈念行動 (2025.9.6) |
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皆さま すべての宗教者・市民は、大同団結し、戦争の原因をつくり出すデマ・差別に反対し、パレスチナ・ウクライナ・ミャンマーの市民の命を救うため、祈り行動してまいりましょう。 憲法9条を持つ日本政府は、すべての戦争に反対し、対話による平和外交を展開するよう求めてまいりましょう。 皆様のご参加をお待ちしています。(熱中症対策をお願いいたします。) 合掌 ※ 都合により場所を近くに移動する場合があります。 ※ プラカード・のぼり・横断幕をご持参ください。 目に見えるかたちで訴えてまいります。 呼びかけ: 平和をつくり出す宗教者ネット 日本カトリック正義と平和協議会 平和を実現するキリスト者ネット 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い
連絡先: 090 6711 5573(江上) ・ファックス 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局 以上 |
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長生炭鉱でご遺骨収容をついに実現しました! 『9月9日(火)遺骨収容後、初の政府交渉へ』のご案内 (2025.9.5) |
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日 時: 2025年9月9日(火) 12時〜 場 所: 参議院議員会館講堂 主 催: 長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会
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『憲法9条を守ろう!-誰もがファースト、デマ・差別を許しません- だれも殺すな! パレスチナ・ウクライナ・ミャンマーの市民のいのちを救おう! 』 渋谷ハチ公前第35回毎週連続祈念行動 (2025.8.22) |
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皆さま すべての宗教者・市民は、大同団結し、戦争の原因をつくり出すデマ・差別に反対し、パレスチナ・ウクライナ・ミャンマーの市民の命を救うため、祈り行動してまいりましょう。 憲法9条を持つ日本政府は、すべての戦争に反対し、対話による平和外交を展開するよう求めてまいりましょう。 皆様のご参加をお待ちしています。(熱中症対策をお願いいたします。) 合掌 ※ 都合により場所を近くに移動する場合があります。 ※ プラカード・のぼり・横断幕をご持参ください。 目に見えるかたちで訴えてまいります。 呼びかけ: 平和をつくり出す宗教者ネット 日本カトリック正義と平和協議会 平和を実現するキリスト者ネット 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い
連絡先: 090 6711 5573(江上) ・ファックス 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局 以上 |
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令和7年 8月度 宗教者・市民集会案内 (2025.8.3) |
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『 参議院選挙の結果と私たちの課題について 』 宗教者・市民集会 |
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皆さま 許すな!憲法改悪・市民連絡会共同代表の高田健さんからお話をいただき、このたびの参議院議員選挙の結果を分析し、今後の私たちの平和運動の課題を共に考えていきたいと思います。 多くの方々のご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年 8月21日(木) 14:00〜15:30 場所: 参議院議員会館 B104会議室 内容: 高田 健さん(許すな!憲法改悪・市民連絡会共同代表)からお話をいただきます。 ◎各党国会議員の方々から連帯のご挨拶をいただきます。 主催: 平和をつくり出す宗教者ネット 協賛: 平和を実現するキリスト者ネット / カトリック正義と平和協議会 / 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い 連絡先: TEL 090 6711 5573(江上) FAX 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局
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『憲法9条を守ろう!だれも殺すな! パレスチナ・ウクライナ・ミャンマーの市民のいのちを救おう! 』 渋谷ハチ公前第34回毎週連続祈念行動 (2025.7.6) |
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皆さま すべての宗教者は、大同団結し、パレスチナ・ウクライナ・ミャンマーの市民の命を救うため、祈 り行動しなければなりません。 憲法9条を持つ日本政府は、すべての戦争に反対し、対話による平和外交を展開するよう求めてまいりましょう。 直前のご案内になり、また、参議院選挙中ですが、 皆様のご参加をお待ちしています。 合掌 ※ 都合により場所を近くに移動する場合があります。 ※ プラカード・のぼり・横断幕をご持参ください。 目に見えるかたちで訴えてまいります。 呼びかけ: 平和をつくり出す宗教者ネット 日本カトリック正義と平和協議会 平和を実現するキリスト者ネット 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い
連絡先: 090 6711 5573(江上) ・ファックス 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局 以上 |
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再処理をとめたい!定例でもin銀座 緊急行動案内 (2025.6.25) |
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『トランプ、ネタニアフの核施設攻撃に抗議するデモ』 再処理とめたい!首都圏市民のつどい |
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皆さま さようなら原発実行委員会からの呼びかけです。 アメリカ、イスラエルのイランの核施設に対する軍事攻撃が発生しました。 急遽、再処理・核燃料サイクルだけでなく、核施設攻撃に抗議するデモとなります。 多くの方々のご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年 6月28日(土) 集合:15:00 デモ出発:15:15〜 集合: 日比谷公園・中幸門(日比谷図書館と日比谷公会堂との間) (東京メトロ丸ノ内線・千代田線「霞ケ関駅」、都営地下鉄三田線「内幸町駅」) コース:日比谷公園・中幸門→東京電力本社前→銀座→数寄屋橋交差点 →鍛冶橋交差点手前→紺屋橋児童遊園(流れ解散) 呼びかけ団体:原水爆禁止日本国民会議 / プルトニウムなんていらないよ! 東京 / 福島老朽原発を考える会 / たんぽぽ舎 / 日本消費者連盟 / ふぇみん婦人民主クラブ / グリーンピース・ジャパン / 原子力資料情報室 再処理とめたい!首都圏市民のつどい 問合先:03-5289-8224(原水爆禁止日本国民会議) [経済産業省 別館前行動] 『六ヶ所再処理工場の閉鎖を!核燃サイクルを止めよう!』 日時: 2025年6月27日(金)18:30〜19:00 場所: 経済産業省 別館前 ◎ 毎月第4水曜日に再処理工場反対や原発再稼働反対のアピールや「止めよう再処理! 共同行動ニュース」の配布していますが、今回は6 月27 日(金)になります。 連絡先: TEL 090 6711 5573(江上) FAX 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局
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令和7年 7月度 宗教者・市民集会案内 (2025.6.23) |
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『 東京都議会議員選挙の結果と来る参議院選挙について 』 宗教者・市民集会 |
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皆さま 許すな!憲法改悪・市民連絡会共同代表の高田健さんからお話をいただき、このたびの都議会議員選挙の結果を分析し、来る参議 院選挙で立憲野党の共同の前進を展望したいと思います。 多くの方々のご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年 7月3日(木) 14:00〜15:30 場所: 衆議院第2議員会館 第1面談室 内容: 高田 健さん(許すな!憲法改悪・市民連絡会共同代表)からお話をいただきます。 ◎各党国会議員の方々から連帯のご挨拶をいただきます。 主催: 平和をつくり出す宗教者ネット 協賛: 平和を実現するキリスト者ネット / カトリック正義と平和協議会 / 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い 連絡先: TEL 090 6711 5573(江上) FAX 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局
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『 STOP トランプ・ネタニヤフ!米国はイラン攻撃をすぐやめろ!パレスチナ・ガザへのジェノサイド反対!6・25米国大使館抗議行動 』 (2025.6.22) |
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皆様 トランプ米大統領は21日夜(日本時間22日午前)、アメリカ軍がイラン国内3カ所の核施設を空爆したと発表した。米軍の発表では爆撃は6発の地中貫通弾(バンカーバスター)をはじめ、トマホーク巡航ミサイル30発が使用された。 これは国連憲章と国際法に明確に違反するものであり、イスラエル・ネタニヤフ政権によるパレスチナへのジェノサイドを支援し、殺戮行為をさらに中東全体に拡大するものだ。とりわけ、核施設への攻撃は、ジュネーブ条約をはじめとする国際法に違反し、中東地域一帯に深刻な人道的被害をもたらすものであり、絶対に許されない。米国は直ちにネタニヤフ政権のガザ・パレスチナのジェノサイド支援と、イラン攻撃を中止しなければならない。日本政府は米国のイラン爆撃はもとより、イスラエルによるジェノサイドに毅然として反対し、あわせて戦火の下で苦しむパレスチナ民衆への人道的支援に取り組むべきだ。 いまこそ全世界の市民とともに、平和を求めるすべての日本の市民が駐日米国大使館に向けて共に声をあげよう。 緊急の呼びかけですが、ご参加をお願いいたします。 また、拡散をお願いいたします。合掌 日時:2025年6月25日(水) 18:00〜19:00 場所:住友不動産虎ノ門タワー(旧JTビル)前 呼びかけ:パレスチナに平和を!緊急行動 連絡先: TEL 03‐3221-4668 ご参加をお願いいたしま す。 合掌
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『憲法9条を守ろう!だれも殺すな! パレスチナ・ウクライナ・ミャンマーの市民のいのちを救おう! 』 渋谷ハチ公前第33回毎週連続祈念行動 (2025.6.17) |
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すべての宗教者は、大同団結し、パレスチナ・ウクライナ・ミャンマーの市民の命を救うため、祈 り行動しなければなりません。 憲法9条を持つ日本政府は、すべての戦争に反対し、対話による平和外交を展開するよう求めてまいりましょう。 皆様のご参加をお待ちしています。 ※ 都合により場所を近くに移動する場合があります。 ※ プラカード・のぼり・横断幕をご持参ください。 目に見えるかたちで訴えてまいります。 呼びかけ: 平和をつくり出す宗教者ネット 日本カトリック正義と平和協議会 平和を実現するキリスト者ネット 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い
連絡先: 090 6711 5573(江上) ・ファックス 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局 以上 |
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『2025 ヒューマンチェーン(人間の鎖)』 ご案内 (2025.6.14) |
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| 最高裁を取り囲む 『2025 ヒューマンチェーン(人間の鎖)』 ぜひご参加を! |
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皆さま 最高裁を取り囲むヒューマンチェーン ご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年 6月16日(月) 1:20〜13:35 場所: 最高裁前 資料 ・ 各団体配置図 ⇒クリック ・ 6.16 プログラム ⇒クリック ・ 6・17 最高裁共同行動2025 集会決議(案) ⇒クリック 参考: 東京新聞に6月16日最高裁前での「ヒューマンチェーン」が紹介される。 「東京電力福島第1原発事故で避難者が東京電力や国に損害賠償を求めた訴訟で、国の責任を否定した2022年の最高裁判決に抗議するため、避難者や支援者らが16日、東京都千代田区の最高裁の敷地周囲を手をつないで取り囲む「ヒューマンチェーン(人間の鎖)」を催す。15日には、避難者らの人権とそれを守る司法について考えるイベントも開かれる。」 東京新聞 掲載記事:詳細 ⇒ クリック
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March for Gazaに連帯/東京マーチ ご案内 (2025.6.13) |
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収容ではなく安心安全な暮らしを パレスチナ解放 『MARCH FOR GAZA 6.15』 |
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皆さま 収容ではなく安心安全な暮らしを パレスチナ解放。 March for Gazaに連帯/東京マーチに ご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年 6月15日(日) 14:30集合 15:00出発 場所: 都民の城(旧こどもの城)の裏手 表参道/渋谷駅)
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辺野古新基地建設に反対する院内集会 案内 (2025.5.22) |
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『辺野古新基地建設に反対する院内集会』 |
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皆さま 令和7年6月3日(火)に辺野古新基地建設に反対する院内集会が、主催「辺野古新基地を造らせない オール沖縄会議」、協力「総がかり行動実行委員会」で開催されます。 ご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年 6月3日(火) 16:00〜18:00 場所: 衆議院第2議員会館 1 第1会議室 (地下鉄「永田町」「国会議事堂前」) 主催: 辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議 協力: 総がかり実行委員会 連絡先: ・「止めよう!辺野古埋立て」国会包囲実行委員会 090-3910-4140(沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック) 03-3363-7561(ピースボート) 03-6382-6537(沖縄意見広告運動) ・辺野古土砂搬出反対全国連絡協議会 080-1054-0409 ・平和をつくり出す宗教者ネット 090-1853-1446
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戦争止めよう! 沖縄・西日本ネットワーク 東京行動 案内 (2025.5.23) |
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『戦争止めよう! 沖縄・西日本ネットワーク 東京行動』 |
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| 皆さま 『 戦争止めよう! 沖縄・西日本ネットワーク 東京行動』 ご参加をお願いいたします。 合掌 |
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| 沖縄・西日本ネットワーク」東京行動にぜひご参加を! ―市民の連帯で戦争を止めよう!― 「戦争止めよう! 沖縄・西日本ネットワーク」結成 以前、お知らせしましたように、沖縄・奄美・西日本で急速に進む各地の軍事拠点化ー「対中戦争態勢」構築を前に、沖縄・西日本に住む私たちは、各地の市民がつながり合って、状況を共有しながら、連帯した共同の闘いを行なうことが必要と考え、「知り、つながり、止める!」を合言葉に交流・連帯集会を始めました。 昨年の4月に愛媛で、8月に沖縄、9月に呉、11月に大分と経て、今年の2月の鹿児島集会で、「戦争止めよう!沖縄・西日本ネットワーク」を発足させ、以下のような「結成宣言」を発表しました。 「大軍拡」を超えた臨戦態勢の構築が目前で行われています。私たちは戦争の加害者にも被害者にもなりたくありません。 ・・平和を創り出すために、本日、私たちは新たな闘いに歩み出します。・・ 知恵を出し合い、つながり、連帯し、市民の共同の力で、「国家による戦争」を止めます。 東京共同行動、そして全国的な闘いへ そして、来たる6月、私たちは、沖縄・西日本各地から東京に出かけ、対政府交渉や市民集会などの東京共同行動を行ないます。 集会では、沖縄・西日本各地の状況を伝え、首都圏の人たちとこの「臨戦態勢」状況を共有したいと思っています。そして、戦争態勢が全国へと拡大する中、この行動が、新たな戦争を止めるための全国的な闘いにつながっていくことを願っています。 みなさん、ぜひ、東京行動に参加―連帯してください。共につながり合って闘うことによって、新たな戦争を阻止し、私たちが生きるここ東アジアの平和を実現させましょう! ―高井弘之(「戦争止めよう! 沖縄・西日本ネットワーク」共同代表)― |
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[対政府交渉] 日時: 令和7年6月6日(金) 13:30〜15:30 (受付 13:00〜) 場所: 衆議院第一議員会館 多目的ホール [市民交流集会] 日時: 令和7年6月7日(土) 13:30〜16:30 場所: 日本教育会館 一ツ橋ホール 7F中会議室 (千代田区一ツ橋2-6-2) ※東京メトロ半蔵門線・都営新宿線・都営三田線/神保町駅出口A1 内容: 対政府交渉の報告 ・沖縄・西日本そして全国に拡大する戦争態勢 〜各地からの報告〜 ・:講演会「日米で進む戦争体制」〜吉田敏浩さん〜 主催: 戦争止めよう!沖縄・西日本ネットワーク |
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令和7年 6月度 宗教者ネット 集会案内 (2025.5.27) |
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『戦後80年・沖縄戦没者慰霊祭 石破総理は戦没者と県民の祈りを冒涜するな! 6・17防衛省 ・ 警察庁・厚労省交渉&院内集会』 |
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皆さま 令和7年6月度の宗教者ネットの月例の院内集会は、『 戦後80年・沖縄戦没者慰霊祭 石破総理は戦没者と県民の祈りを冒涜するな! 6・17防衛省 ・ 警察庁・厚労省交渉&る院内集会 』に合流します。 ご参加をお願いいたします。 合掌 「沖縄に戦後80年の夏が来る。 沖縄戦激戦地の遺骨土砂を戦争基地の埋め立てに使うことを政府は断念していない。 浦添西海岸の埋め立て米軍港建設の動きも活発化している。 そして、6月23日慰霊の日は警察・機動隊の平和の礎への大量投入で県民の祈りは今年も冒涜されようとしている。 東京と沖縄で戦没者と遺族の尊厳を守るため力を合わせ行動しよう!」 政府への主要な要請事項 1. 防衛省は辺野古基地建設のための埋め立て土砂の採取候補地から戦没者遺骨が残る本島南部地域を外すこと。 並びに埋め立て工事を要する浦添西海岸への那覇軍港移設を断念せよ。 2.石破総理大臣は6月23日の追悼式に参加するのであれば、 戦没者遺骨が残る南部の土砂を辺野古基地建設に使わないことを表明した上で参加すること。 3.警察庁は6月23日の沖縄全戦没者追悼式の要人警護に当たり、 警察官が平和の礎区域内に立ち入り、遺族達の供えた花や線香を警棒でひっくり返す不遜な暴挙をやめさせろ 日時: 2025年 6月17日(火) 12:30〜 ※13:30より1階ロビーにて「通行証」配布。 場所: 参議院議員会館・講堂 開場12時 交渉相手: 防衛省・警察庁・ 内閣府・ 厚労省 マスコミフルオープン。 主催: 沖縄戦遺骨収集ボランテア・ガマフヤー 協賛団体: 沖縄の基地を考える会・札幌、 沖縄平和サポート、 あつまれ辺野古@関東、 I 女性会議、浦添西海岸の未来を考える会、新日本婦人の会沖縄、 平和と民主主義をめざす全国交歓会、平和をつくり出す宗教者ネット、沖縄の闘いに連帯する関東の会、基地のない平和な沖縄をめざす会、 沖縄 一坪反戦地主会関東ブロック、沖縄戦戦没者の尊厳を守る研究会、 沖縄 YWCA、 許すな! 憲法改悪・市民連絡会、 憲法9条を壊すな! 実行委員会、沖縄 「平和の礎」 名前を読み上げる集い、 宜野湾ちゅら水会、NPO法人世界版 「平和の礎」を提案する会、琉球パレスチナの平和を求める会、 ノーモア沖縄戦命どぅ宝の会、 沖縄・琉球弧の声を届ける会、 戦争準備に反対する首都圏反基地交流会、 語やびら沖縄もあい練馬、 東京 地域ネットワーク、こんな荒川区にすみたいね!の会、 沖縄の声を届けよう! だまらない女たちの会、 「止めよう! 辺野古埋め立て」 国会包囲実行委員会、「平和の礎」 を読み上げる北海道の会、 北海道宗教者平和協議会、北海道沖縄クラブ、 憲法・教育基本法改悪に反対する市民連絡会おおいた、アイヌネノアンアイヌ人が人であるための学問を問う会、 文学と映像に学ぶ会琉球 沖縄 日本、 日本カトリック正義と平和協議会、 沖縄の映画を観よう! かわさき、平和を実現するキリスト者ネット 連絡先: ・6・17 政府交渉 代表 具志堅隆松 090-3796-3132 事務局 上田 090-2062-5695 ・6・18~23沖縄現地行動 具志堅もしくは、 18〜22日県庁前ハンストテント・22日夕〜23日平和公園 DNA鑑定申請テントまで ・平和をつくり出す宗教者ネット 090-1853-1446
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令和7年 5月度 緊急行動案内 z (2025.5.15) |
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『 5・21幕張メッセ前「武器見本市」大抗議行動に参加しよう!?武力で平和はつくれない』 平和をつくり出す宗教者ネット |
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皆さま 賛美歌を歌い、太鼓をうって題目を唱え、市民と共に行動しましょう!。 多くの方々のご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年 5月21日(水) 11:00〜13:00 ◎ 5月21日(水)11:00〜11:40頃 JR海浜幕張駅前 ・市民のチラシ配布宣伝行動に合流参加いたします。 ◎ 5月21日(水)12:00〜13:00 幕張メッセ「正面広場」 ・市民の大抗議行動に合流参加いたします。 ◎5月19日(月)18:30からの「総がかり」の19日国会前行動の集会開始前の 17:30からチラシ配布行動を行います。 ご協力できる方は舞台前にお集まりください。 連絡先: TEL 090 6711 5573(江上) FAX 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局
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令和7年 5月度 宗教者・市民集会案内 (2025.5.6) |
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『 武器ビジネスが虐殺を招く 〜膨張する武器見本市と市民の抵抗〜 』 宗教者・市民集会 |
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皆さま 防衛省・自衛隊は今まさに虐殺に使用されているイスラエル製の自爆型ドローンの輸入検討を続けています。さらに、千葉県は幕 張メッセを武器見本市のために貸し出し、5月21日から武器見本市が開催されようとしています。 岸田政権に続いて石破政権でも大軍拡が進んでいます。 「死の商人国家に堕落するな!」と訴え、市民の方々と共同し祈り行動してまいりましょう。 武器取引反対ネットワーク(NAJAT)代表の杉原浩司さんのお話しをお聞きし、来たる5月21日の幕張メッセの武器見本市に反対する意志を固め合いたいと思います。 多くの方々のご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年 5月15日(木) 14:00〜15:30 場所: 衆議院第2議員会館 第1面談室 内容: ◎杉原浩司さん(武器取引反対ネットワーク(NAJAT)代表)からお話をいただきます。 ◎各党国会議員の方々から連帯のご挨拶をいただきます。 ◎安保関連法に反対するママの会@千葉の方からご発言いただきます。 主催: 平和をつくり出す宗教者ネット 協賛: 平和を実現するキリスト者ネット / カトリック正義と平和協議会 / 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い ◆☆武器見本市に反対し、来たる5月21日12時、幕張メッセ前に集まり、市民の方々と共に、団扇太鼓を打ち題目を唱え、 賛美歌を歌い祈り行動しましょう! 連絡先: TEL 090 6711 5573(江上) FAX 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局
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『憲法9条を守ろう!だれも殺すな! パレスチナ・ウクライナ・ミャンマーの市民のいのちを救おう! 』 渋谷ハチ公前第32回毎週連続祈念行動 (2025.4.14) |
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すべての宗教者は、大同団結し、パレスチナ・ウクライナ・ミャンマーの市民の命を救うため、祈 り行動しなければなりません。 憲法9条を持つ日本政府は、すべての戦争に反対し、対話による平和外交を展開するよう求めてまいりましょう。 皆様のご参加をお待ちしています。 ※ 都合により場所を近くに移動する場合があります。 ※ プラカード・のぼり・横断幕をご持参ください。 目に見えるかたちで訴えてまいります。 呼びかけ: 平和をつくり出す宗教者ネット 日本カトリック正義と平和協議会 平和を実現するキリスト者ネット 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い
連絡先: 090 6711 5573(江上) ・ファックス 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局 以上 |
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=緊急オンライン署名行動 4/14締切= オンライン署名『新潟県議会は柏崎刈羽原発の再稼働の是非を問う県民投票条例案に賛成してください。』へのオンライン署名をお願いします。 (どなたでもオンライン署名できます) (2025.4.12) |
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みなさま 福島原発事故14年展実行委員会より緊急オンライン署名をよろしくお願いいたします。 合掌 武田隆雄 ◇ 首都圏住民からの要望 3月27日に「柏崎刈羽原発の再稼働の是非を問う県民投票条例を求める直接請求」が法定の4倍近い143,196筆の署名を添え提出されたことを私たちは知りました。地域の重大な課題について、県民一人ひとりが、自らの意志を明らかにして決定をしたいという、民主主義の根幹に果敢に挑まれた新潟県民の皆さんに、深く敬意を表します。 花角知事はかねてより信念として「県民の信を問うことが、最も明解で重い責任の取り方である」と述べられております。それならば、来る臨時県議会に於いて、「再稼働は是か否か」を問う、この県民投票条例の要望を議会として可決されることこそ、最もふさわしいことと考えます。 私達は、新潟で作られた原発の電力の消費地である首都圏に住む者として柏崎刈羽原発の問題は、事故のことを含めて極めて重大な事柄と考えております。県議会の皆さまと、県知事におかれましては、新潟県外からも強い関心を寄せていることをご理解頂いて、臨時議会において可決成立をされますように、心からお願いする次第です。 福島原発事故14年展実行委員会 連絡先: 事務局 錦織 090-2143-7348 ◆オンライン署名方法: オンライン署名は、こちらをクリック(change.org へ)⇒クリック ・ [今すぐ賛同] を! ◆オンライン署名のQRコード:
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令和7年 4月度 宗教者ネット 集会案内 (2025.4.4) |
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『奄美からの土砂搬出・「代執行」下の辺野古工事を問う 署名提出&政府(防衛省)交渉&院内集会』 |
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皆さま 令和7年4月度の宗教者ネットの月例の院内集会は、『奄美からの土砂搬出・「代執行」下の辺野古工事を問う 署名提出&政府(防衛省)交渉&院内集会』に合流、共催での開催になります。 ご参加をお願いいたします。 合掌 「採石場からの土砂流出で汚染する奄美大島の海岸国による代執行が強行される辺野古。大浦湾の埋立土砂をめぐっては、南部地区からの調達目処が立たない中で、奄美大島から調達する動きが急です。奄美の人たちは、 過去40年近くにわたって採石による被害に苦しんできました。防衛省はその奄美から、さらに最大で辺野古埋立土砂総量の3分の2が調達可能としています。 奄美の生活と自然を守ること、 そして奄美からの土砂調達を止めることができれば辺野古は完成しません。 皆さんから協力いただいた緊急署名の第1次提出とともに、 辺野古工事をめぐる問題点全般についても防衛省を追及します。」 日時: 2025年 4月10日(木) 14:00〜16:45 ※13:30より1階ロビーにて「通行証」配布。 場所: 衆議院第2議員会館 1F 多目的ホール(地下鉄「永田町」「国会議事堂前」) 内容: ◎14:00〜 講演と政府交渉のポイント解説 土砂全協&北上田毅さん・国会議員あいさつ 等。◎15:00〜 政署名提出・政府 (防衛省) 交渉。◎16:30〜 まとめと協賛団体からの報告 等。 主催: 辺野古土砂搬出反対全国連絡協議会 080-1054-0409 共催: 「止めよう!辺野古埋立て」国会包囲実行委員会 沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック / ピースボート / 沖縄意見広告運動 平和をつくり出す宗教者ネット 090-6711-5573 連絡先: ・「止めよう!辺野古埋立て」国会包囲実行委員会 090-3910-4140(沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック) 03-3363-7561(ピースボート) 03-6382-6537(沖縄意見広告運動) ・辺野古土砂搬出反対全国連絡協議会 080-1054-0409 ・平和をつくり出す宗教者ネット 090-1853-1446
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『憲法9条を守ろう!だれも殺すな! パレスチナ・ミャンマーの市民のいのちを救おう! 』 渋谷ハチ公前第31回毎週連続祈念行動 (2025.3.18) |
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すべての宗教者は、大同団結し、パレスチナ・ミャンマーの市民の命を救うため、祈 り行動しなければなりません。 憲法9条を持つ日本政府は、すべての戦争に反対し、対話による平和外交を展開するよう求めてまいりましょう。 皆様のご参加をお待ちしています。 ※ 都合により場所を近くに移動する場合があります。 ※ プラカード・のぼり・横断幕をご持参ください。 目に見えるかたちで訴えてまいります。 呼びかけ: 平和をつくり出す宗教者ネット 日本カトリック正義と平和協議会 平和を実現するキリスト者ネット 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い
連絡先: 090 6711 5573(江上) ・ファックス 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局 以上 |
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令和7年 3月度 宗教者・市民集会案内 (2025.3.6) |
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『 核と原発、日本政府の欺瞞 〜そして私たちのすべきこと〜 』 宗教者・市民集会 |
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皆さま 戦後80年、被爆80年。核兵器禁止条約の締約国会議にオブザーバー参加もしない日本政府は、二枚舌の詭弁。 政府はまた、原発政策の暴走ぶりも度を増しています。しかし、ウソで塗り固められた政策に、だまされる国民も 黙っている国民も責任があります。一体なぜこんな横暴がまかり通っているのか、その経緯とカラクリを見極める ことによって、打開の方法も見えてきます。 それは別の言い方をするならば、核政策を維持したい者たちにとって、何がいちばん困ることかを考えることでも あります。歴史に学ぼう。そして、相手の急所にくさびを打ち込むことを決意しましょう。力を合わせ、諦めない心と一点集中をもってすれば、必ず道は開けます。核と原発はひとつながり。この事実をしっかりと認識し、いち ばん有効と思う方法を探し出しましょう。 多くの方々のご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年 3月13日(木) 14:00〜15:30 場所: 参議院議員会館 102会議室 内容: ◎講演:内藤新吾さん(日本福音ルーテル稔台教会牧師・原子力行政を問い直す宗教者の会事務局)からお話しをいただきます。 ◎各党国会議員の方々から連帯のご挨拶をいただきます。 主催: 平和をつくり出す宗教者ネット 協賛: 平和を実現するキリスト者ネット / カトリック正義と平和協議会 / 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い 連絡先: TEL 090 6711 5573(江上) FAX 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局
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[緊急行動] 『戦争準備の大軍拡予算の衆院採決抗議! あたらしい戦前にさせないための座り込み』 (2025.3.4) |
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皆様 2022年12月の安保3文書の改悪に伴い、23年の6兆8000億円、24年の7兆9千億に続き、今年は初の8兆円超えとなる8兆7005億円もの軍事費が計上された予算案が衆議院で採決されます。 生活費高騰にあえぐ私たちの暮らしを顧みることなく、戦争準備に邁進することに強く抗議し、短時間ではありますが、一昨年、昨年に続き、今年も抗議の座り込みをします。 ご参加をお願いいたします。 。 合掌 ※雨天決行。横断幕やプラカードなど持参歓迎。 <呼びかけ> ・ STOP大軍拡アクション TEL 090-6185-4407 ・ ふぇみん婦人民主クラブ TEL 03-3402-3244 ・ STOP改憲・北区の会 TEL 090-1266-8645 ・ 平和をつくり出す宗教者ネット TEL 090-6711-5573
連絡先: 090 6711 5573(江上) ・ファックス 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局 以上 |
[賛同のお願い] 日本学術会議の「特殊法人」化に反対する 署名にご協力を! |
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皆様 「日本学術会議法案」に反対する署名が呼びかけられています。 署名にご協力をお願いいたします。また、拡散にもご協力をお願いいたします。合掌 平和をつくり出す宗教者ネット この署名で変えたいこと この1月に始まった通常国会で、政府は新たな「日本学術会議法」を制定しようとしています。新たな法案は、国の公的な機関として政府に対して独立して科学的助言を行ってきた日本学術会議を廃止し、政府による権力的な介入と統制が可能となる「特殊法人」に組織変更しようとするものです。 日本学術会議は、戦争に対する深い反省に立ち「我が国の平和的復興、人類社会の福祉に貢献し、世界の学界と提携して学術の進歩に寄与することを使命」とし科学者の総意に基づいて設立された組織として、科学的な見地から、政府からの諮問への答申、政府への勧告、提言等を行って、日本の社会の福利と学術の進歩のために活動してきました。 気候変動危機の下で頻発する自然災害、コロナ禍で示された感染症の拡大、ウクライナやガザでの戦争、「失われた30年」と言われる日本社会の困難など、グローバルな視野で取り組み、克服していかなくてはいけない課題は山積しています。政府から独立して、科学的な知見に基づいて提言を行う学術会議の役割はますます重要になっています。 しかし、2020年の菅義偉首相による6名の学術会議会員の「任命拒否」以降、政府は学術会議の独立性を無視して一方的に権力的介入を続け、特殊法人化の法案を今国会で通そうとしています。この特殊法人化は、内閣総理大臣任命の監事、外部委員による会員「選定助言委員会」、内閣府に設置される「評価委員会」等によって、学術会議の独立性を奪い、政府の御用機関に変質させるものです。 「少数与党」となった政府が、短期間の形式的な国会の審議で、日本学術会議の組織改編を一方的に強行することは決して許されるものではありません。市民が声を上げ、国会の多数を占める野党が一致協力することで、「日本学術会議法案」は撤回させ廃案にすることができます。多くの方の署名の力を背景に、国会を動かし、法案を廃案にしていきたいと考えています。 この趣旨をご理解いただける方はぜひ賛同署名をお願いいたします。 なお、署名者の氏名の公表をいたしますが、公表を希望されない方はその旨チェックをしてください。 2025年2月6日 この署名は以下の団体の呼びかけによって実施されています(順不同)。 ・ 大学の危機をのりこえ、明日を拓くフォーラム ・ 学術会議会員の任命拒否理由の情報公開を求める弁護団 ・ 立憲デモクラシーの会 ・ 「稼げる大学」法の廃止を求める大学横断ネットワーク ・ 軍学共同反対連絡会 ・ 学問と表現の自由を守る会 ・ 安全保障関連法に反対する学者の会 ・ 日本戦没学生記念会(わだつみ会) ・ 許すな!「日の丸・君が代」強制、止めよう!改憲・教育破壊 全国ネットワーク ・ 日本科学者会議 ・ 大阪歴史教育者協議会 ・ 教育科学研究会常任委員会 ・ 改憲問題対策法律家6団体連絡会 取扱い事務局:大学フォーラム事務局 ※なお、署名者の氏名の公表をいたしますが、公表を希望されない方はその旨チェックをしてください。 ![]() |
「戦争止めよう!沖縄・西日本ネットワーク」 結成宣言 |
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皆様 令和7年2月22日に具志堅隆松さんが共同代表を務めることになった「戦争止めよう!沖縄・ 西日本ネットワーク」結成集会が開催され、以下の通り結成宣言が決議されました。 ご参考 にお知らせいたします。 合掌 平和をつくり出す宗教者ネット 結成宣言 「戦争」も「武力による威嚇」も否定し、「陸海空軍その他の戦力を保持しない」と宣言した日本国憲法のもと、私たちの「戦後」は80年を迎えます。 しかし、この国は、アジアの国々・人々への侵略・植民地支配の責任に向き合うことなく、また、自国の戦争被害者に対する責任も放棄したまま、新たな戦争体制づくりを急スピードで行っています。 沖縄・奄美の島々では、新たな自衛隊基地が造られ、攻撃用のミサイルと部隊が配備され、戦争態勢の構築が行われて来ました。その軍事拠点化は、いま、九州を中心に西日本から全国に拡大しています。 莫大な税金を使って、弾薬庫の建設や基地の大拡張が強行されています。全国各地で、自然破壊、住民の分断、人権侵害が行われています。国際法が求める「軍民分離の原則」に反し、住宅地のすぐそばへの軍事施設建設、民間の港湾・空港の軍事利用、公道を軍事車両が走行するまでになっています。そして、沖縄島の住民には「屋内退避」が、宮古・八重山・奄美などの住民には生活を捨てて、リュック一つで、攻撃対象にもなりうる九州や山口への「避難を名目にした疎開」が強要されています。これらは実効性のない計画です。 さらに政府は、自衛隊司令部の「地下化・強靭化」を全国で進めています。住民の命をないがしろにしたまま、戦争を遂行しようとしています。これは、住民に多大な犠牲を強いた80年前の沖縄戦をこえ、全国を破壊する戦争計画です。 また、米日・NATO諸国などによって、経済的に深い結びつきのある中国を「仮想敵」とする合同軍事演習が日本各地・周辺海空域や南シナ海などで繰り返され、「中国包囲網」の構築が行われています。そして、いよいよ中国に届く敵基地攻撃ミサイルの配備が、琉球弧―日本列島で始まろうとしています。「大軍拡」を超えた臨戦態勢の構築が目前で行われています。私たちは戦争の加害者にも被害者にもなりたくありません。 「知り、つながり、止める。」 平和を創り出すために、本日、私たちは新たな闘いに歩み出します。互いの情報を共有し、知恵を出し合い、つながり、連帯し、市民の共同の力で、「国家による戦争」を止めます。 ここに、「戦争止めよう!沖縄・西日本ネットワーク」の結成を宣言します。 2025年2月22日 「戦争止めよう! 沖縄・西日本ネットワーク」結成集会 参加者一同 |
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[賛同のお願い] 宗教者共同声明 「戦没者の遺骨が含まれている土砂を 辺野古新基地建設に使わせてはなりません」 |
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「戦没者の遺骨がまじった土砂を辺野古新基地建設に使うなんて、死者への冒涜です」 「戦争で亡くなった人の遺骨を、土砂と一緒に軍事基地を造るための埋め立てに使ってはならない」 こう訴え、憤るのは、沖縄戦犠牲者の遺骨を三十八年間、収集してきた沖縄戦遺骨収集ボランティア「ガマフヤー」代表の具志堅隆松さんです。 沖縄戦でお亡くなりになられた方々の遺骨が収集されないまま、土砂と一緒に、辺野古新基地建設の埋め立てに使われようとしています。 これは、防衛省がこの4月に、公有水面埋立法に基づき、設計変更を沖縄県に申請した結果、埋め立てに使う土砂の採取地として現行計画にない沖縄本島南部が追加されたためです。本島南部には、今でも多くの遺骨が残存しています。 遺骨は死者の尊厳をあらわすものです。遺骨をないがしろにすれば、死者の尊厳を踏みにじることになるでしょう。命を尊ぶ宗教者として、これを許すことはできません。戦争で命を奪われた方々の遺骨を軍事基地建設に利用しないでください。 戦争犠牲者への尊厳の念をもって、岸田文雄首相は、ただちに沖縄本島南部地域からの土砂の採取を中止すべきです。 今、岸田文雄首相が、真っ先に優先すべきことは、遺骨の収集であり、遺骨を遺族の方々に一日も早くお返しすることです。 物言わぬ遺骨とその魂の叫びは、「遺骨を助けてほしい」と私たちに迫っております。 戦没者の遺骨が含まれている土砂を戦争のための基地建設に使ってはなりません。これは、戦没者を二度殺すことと同じなのです。 私たち宗教者は、辺野古新基地建設のため、沖縄戦激戦地の土砂使用計画をただちに撤回し、沖縄戦犠牲者の遺族の方々に謝罪することを岸田首相に強く求めるものであります。 (2020年12月10日発表・宗教者共同声明) ◆ 所定の賛同用紙「賛同のお願い」(PDF)は、こちらを ⇒クリック ◆ 賛同方法: 所定用紙「賛同のお願い」(PDF)を 印刷して、 必要事項ご記入の上、FAXまたはEメールにてお送り下さい。 所定用紙「賛同のお願い」(PDF)は、こちらを⇒クリック ◆賛同送付宛先: 平和をつくり出す宗教者ネット 〒150-0045 東京都渋谷区神泉町8-7 日本山妙法寺内 TEL 090 1853 1446(武田) FAX 03 3461 9367 Eメール nqh10948@nifty.com ◆締切り: 期限は設けていません ◆その他: どなたでも賛同できます。 インターネット(chang.org)からの賛同は、こちらから ⇒クリック ![]() ご賛同へのご協力をお願いいたします。 共に祈り、力を尽くしてまいりましょう。 合掌 |
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[賛同のお願い] 宗教者・市民共同声明 「陸自幹部の靖国・宮古神社の集団参拝に抗議する」 (どなたでも賛同できます・期限は設けておりません) |
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皆さま 令和6年2月14日(水)、『陸自幹部の靖国・宮古神社集団参拝に抗議する 2・14宗教者・市民集会 自衛隊は文民統制を壊すな!』での 平和をつくり出す宗教者ネット 月例院内集会の共同声明発表しました。 令和6年5月16日現在、 団体賛同79団体、個人賛同445名です。 さらに集約を行いますので、拡散していただけるよう、お願いいたします。 合掌 「陸自幹部の靖国・宮古神社の集団参拝に抗議する」宗教者・市民共同声明へのご賛同は、どなたでも賛同できます。 ◆賛同方法: 所定用紙(PDF)「ご賛同のお願い」を 印刷して、必要事項ご記入の上、FAXまたはEメールにてお送り下さい。 ・所定用紙(PDF)「ご賛同のお願い」は。こちらを⇒クリック ◆賛同送付宛先: FAX 03 3461 9367 Eメール nqh10948@nifty.com ◆締切り: 期限は設けておりません。 ◆その他: どなたでも賛同できます。 締切り:第2次集約 2024年3月11日(月)必着(FAXでもEメールでも可) FAX 03 3461 9367 Eメール nqh10948@nifty.com
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『長生炭鉱・政府交渉報告会』へのご案内 (2025.2.27) |
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日 時: 2025年2月28日(金) 14時〜15時30分 場 所: 参議院議員会館講堂 主 催: 長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会
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『憲法9条を守ろう!だれも殺すな! パレスチナ・ミャンマーの市民のいのちを救おう! 』 渋谷ハチ公前第30回毎週連続祈念行動 (2025.2.17) |
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すべての宗教者は、大同団結し、パレスチナ・ミャンマーの市民の命を救うため、祈 り行動しなければなりません。 憲法9条を持つ日本政府は、すべての戦争に反対し、対話による平和外交を展開するよう求めてまいりましょう。 皆様のご参加をお待ちしています。 ※ 都合により場所を近くに移動する場合があります。 ※ プラカード・のぼり・横断幕をご持参ください。 目に見えるかたちで訴えてまいります。 呼びかけ: 平和をつくり出す宗教者ネット 日本カトリック正義と平和協議会 平和を実現するキリスト者ネット 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い
連絡先: 090 6711 5573(江上) ・ファックス 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局 以上 |
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令和7年 2月度 宗教者・市民集会案内 (2025.2.2) |
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『私たちは韓国市民の尹錫悦政権退陣 民主化闘争に連帯します』 2・5日韓市民と国会議員の院内集会 &記者会見 宗教者・市民集会 |
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皆さま 2月の定例の院内集会は下記の集会に合流いたします。 よろしくお願いいたします。 多くの方々のご参加をお願いいたします。 合掌 平和をつくり出す宗教者ネット 記 日時: 2025年 2月5日(水) 12:00〜14:00 場所: 参議院議員会館 講堂 内容: ◎2・5日韓市民と国会議員の院内集会 &記者会見 主催: 「『私 たちは韓国市民の尹錫悦政権退陣民主化闘争に連帯します』連帯声明」 賛同連署者一同 ☆コロナ対策を万全にしてお集まりください。 問合せ: 03-3221-4668 / 090-2946-3659 連絡先: TEL 090 6711 5573(江上) FAX 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局
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集会案内 (2025.1.28) |
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『ミャンマー軍事クーデターから4年 武力弾圧によって平和はつくれない!不屈の抵抗運動に連帯し、参加しよう』 |
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皆さま 来たる2月1日でミャンマー軍事クーデターから満4年になります。 在日ミャンマー人の方々が呼びかける平和行進とミャンマー大使館前集会です。 民主主義を求め不屈の抵抗運動を展開するミャンマー市民に連帯し、集会とパレードご参加をお願いします。 多くの方々のご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年 2月1日(土) 12:00〜集会 13:00〜パレード 集合場所: 渋谷神宮通公園(渋谷区神宮前 6-22-8) ◎ミャンマー大使館前集会 2025年2月1日(土) 15:00〜17:00 集合場所:ミャンマー大使館前(品川区北品川 4-8-26) 主催:在日ミャンマー人の方々 呼びかけ: 平和をつくり出す宗教者ネット ☆コロナ対策を万全にしてお集まりください。 お問合先: 主催:在日ミャンマー人の方々 080-4155-6099(ミンスイ) 連絡先: TEL 090 6711 5573(江上) FAX 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局
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『憲法9条を守ろう!だれも殺すな! パレスチナ・ミャンマーの市民のいのちを救おう! 』 渋谷ハチ公前第29回毎週連続祈念行動 (2025.1.26) |
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すべての宗教者は、大同団結し、パレスチナ・ミャンマーの市民の命を救うため、祈 り行動しなければなりません。 憲法9条を持つ日本政府は、すべての戦争に反対し、対話による平和外交を展開するよう求めてまいりましょう。 皆様のご参加をお待ちしています。 ※ 都合により場所を近くに移動する場合があります。 ※ プラカード・のぼり・横断幕をご持参ください。 目に見えるかたちで訴えてまいります。 呼びかけ: 平和をつくり出す宗教者ネット 日本カトリック正義と平和協議会 平和を実現するキリスト者ネット 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い
連絡先: 090 6711 5573(江上) ・ファックス 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局 以上 |
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令和7年 1月度 宗教者・市民集会案内 (2025.1.4) |
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『ミャンマー軍事クーデターから4年 武力弾圧によって平和はつくれない! 不屈の抵抗運動に連帯する 』 宗教者・市民集会 |
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皆さま 来たる2月1日でミャンマー軍事クーデターから満4年になります。 在日ミャンマー人で市民運動家のミンスイさんから「武力弾圧によって平和はつくれない!」と題して、現在 のミャンマーの苦難の状勢と今後の展望について報告していただきます。 民主主義を求め不屈の抵抗運動を展開するミャンマー市民に連帯する宗教者・市民集会を開催いたします。 多くの方々のご参加をお願いいたします。 合掌 日時: 2025年 1月23日(木) 14:00〜15:30 場所: 参議院議員会館 B108 会議室 内容: ◎講演:ミンスイさん(在日ビルマ市民労働組合会長) からお話しをいただきます。 ◎各党国会議員の方々から連帯のご挨拶をいただきます。 主催: 平和をつくり出す宗教者ネット 協賛: 平和を実現するキリスト者ネット / カトリック正義と平和協議会 / 基地のない沖縄をめざす宗教者の集い ☆コロナ対策を万全にしてお集まりください。 連絡先: TEL 090 6711 5573(江上) FAX 03 3461 9367 平和をつくり出す宗教者ネット事務局
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